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特にCarrollのレンタル移籍に纏わる一連の流れは、何をもってしても理解しがたいところがありました。
今日、公式HPにHenryオーナーから書簡が発表されました。
内容は今回の移籍市場におけるミスを認め、また過去2年間に渡ってのミス…恐らくは法外な移籍金の支払等を指していると思いますが…これを自らの経験不足にあると認める非常に重い物となっています。
アメリカから来たフットボールを知らないオーナー。
いまどの程度理解を深めたのかは分かりませんが、これまでの行動に非があったことを公に認めたことは素晴らしいことだと思いました。
昨シーズンはComolli電撃解任という物凄い人事をやってしまいましたが、彼に依存しない体制を作ったことがオーナーの言う「過酷な教育」となったのであれば、それはそれで価値のあることなのかも知れないと思います。
肝心なのはこれから。
ミスがあるのは仕方がありませんがそれを反省して繰り返さないことが重要ですし、シビアな状況下でいかにロスを出さずに前進して行けるかがHenryオーナーの手腕の見せ所となるでしょう。
「この先の16年を見据えている」というのであれば、時間を掛けてLiverpoolに栄光をもたらしてもらおうじゃないですか。
あとはお願いですが、RedSoxがガタついているようなのでボストンを離れられないのかも知れませんが、もっとスタジアムに足を運んでチームの状況やサポーターの思いを肌で感じて欲しいですネ。
Henryの書簡。
==============================
今 夏の移籍市場において我々の攻撃力をさらに増すことが出来なかったことについて、私はLiverpool Football Clubに関わるあらゆる人達と同じくらい落胆しています。しかし関係者全員がその役割における意欲や努力の欠如があってこのような結果を招いたわけでは ありません。彼らは移籍期限最終日にFWの候補者に対して一生懸命努力してくれましたし、その結果として今回我々はその候補者と契約合意に至ることが出来 なかったのは残念なことです。
しかし今夏の移籍市場において、3人の若いながらも非常に有能な先発メンバー候補であるJoe Allen、Nuri SahinそしてFabio Boriniを手に入れ、また未来に向けたポテンシャルを秘めたエキサイティングなヤングスターであるSamed YesilとOussama Assaidiの2人も手に入れました。それは我々が未来を築く上で失敗と見做されるべきことではありません。
また今回の移籍市 場の間に我々のベストプレイヤーを保持することの重要性を誰も過小評価してはなりません。我々はDaniel AggerとMartin Skrtel、Luis Suarezをしっかりと保持しました。彼らがクラブに寄せる信頼を我々は高く評価しています。そして我々はLuisやMartinに新たな長期契約の交 渉を行いました。
クラブに対する我々の忠誠を何人たりとも疑うべきではありません。Brendan Rodgersに関して我々は若く才能のある監督を手にしたと考え、そしてスカッドの構成については彼の判断を大切にしています。これは現在進行中の作業 です。Brendanにとって、彼の哲学をスカッドに植え付け、長期的に彼が必要とするものをしっかりと築き上げるのには時間が掛かります。
移 籍市場におけるポリシーはコストカットではありませんでした。それは我々がクオリティと奥行きを築き上げることが出来るようになるために如何にして最大の 価値を得るかということでしたし、それは今後も同じです。我々はPlatini氏が今週重ねて強調したUEFAによるFinancial Fair Playの支持者であると公言します。それは我々が心から称賛するものです。我々は収支の結び付きを確認するFinancial Fair Playのガイドラインを順守しなければなりません。我々はクラブの商業面を改善することに成功しましたし、これからの資金形成は今後数年間で大きな購買 力を与えてくれるでしょう。
我々はいまだ前体制の誤りを覆す過程にあります。それは一夜にして解決することではありません。それ は最初の困難な2年間のオーナーシップにおける我々のミスによってさらに悪化しました。それは過酷な教育ではありましたが、我々がクラブを買収した時より も今のクラブが健全であることは間違いありません。
支出とは単にタレントを買うことではありません。我々の野望は、数年の貢献を 得るだけの高額で短期的な応急処置を施して順位表の中段にいることではありません。我々の重点目標は素晴らしいコーチングチームのスキルを用いて独自の選 手を育てることにあります。多くの思索や投資が、クラブの伝統を身体に染み込ませた若手選手の自律心を育むことにすでに費やされています。
その精神は勝利することです。我々は成功を収めるために投資します。ですが我々はリスクある支出を伴う未来を担保することはありません。
Anfield でほぼ2年が過ぎ、我々は自分たちに必要なシステムを手にしつつあります。移籍市場での動きは完璧ではなかったかもしれませんが、再び選手を購入出来るよ うになるまでの16週間のことだけを考えてはいません。我々は次の16年、そしてその先を見据えています。これらは世界最高のクラブをその適切な状態に復 元するための第一歩なのです。
それは容易なことではありません。完璧でもありません。ですが明確なビジョンは今もあるのです。
我々は内部から構築し成長し、慎重かつ巧妙に選手を購入し、膨張する移籍金や非現実的な賃金という面において2度と資源を無駄にはしません。我々は支出することや最高の競合相手と争うことを恐れてはいませんが、選手たちに過剰に支払うことはありません。
我々はこのクラブを不安定な状況に置くつもりはありません。それは我々がAnfieldで買収を行った時から感じていることです。このクラブは2度と自らの存在を脅かすような債務を抱えるべきではありません。
我々 のほとんどの者が勝利したいと願っています。その野望はいかなる意思決定をも突き動かします。それがLiverpoolのやり方です。我々はその目標を達 成するために収益を上げることが出来ます。時には短期的な後退もあるでしょうが、Anfiledにさらなる栄光をもたらすために適した人物を適所に構えて いると我々は信じています。
最後に、我々のオーナーシップが利益のためにあるのではないと、私は説得力を持って話すことが出来ま す。一般的な意見に反して、オーナーは稀に現金を作るためにスポーツを利用しています。彼らは一般的にクラブの利益のために競争し、仕事をするためにクラ ブに関わるものです。それは時には困難なものになります。我々の場合は、クラブを成長させるための収益を上げるために毎日働いています。我々が持つ Liverpoolでの野望はただ1つであり、それは我々のサポーターが見たいと願うようなフットボールをプレーしてPremier Leagueで勝利を探求していくことです。もし我々が、サポーターや我々やその他の者たちの理に叶う極めて適切な方法でクラブを構築すれば、思いがけな い事が起こるだけです。長年に渡ってクラブを応援してくれるLiveroolサポーターの皆さんを悲しみから救い出します。
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Henryの書簡。
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今 夏の移籍市場において我々の攻撃力をさらに増すことが出来なかったことについて、私はLiverpool Football Clubに関わるあらゆる人達と同じくらい落胆しています。しかし関係者全員がその役割における意欲や努力の欠如があってこのような結果を招いたわけでは ありません。彼らは移籍期限最終日にFWの候補者に対して一生懸命努力してくれましたし、その結果として今回我々はその候補者と契約合意に至ることが出来 なかったのは残念なことです。
しかし今夏の移籍市場において、3人の若いながらも非常に有能な先発メンバー候補であるJoe Allen、Nuri SahinそしてFabio Boriniを手に入れ、また未来に向けたポテンシャルを秘めたエキサイティングなヤングスターであるSamed YesilとOussama Assaidiの2人も手に入れました。それは我々が未来を築く上で失敗と見做されるべきことではありません。
また今回の移籍市 場の間に我々のベストプレイヤーを保持することの重要性を誰も過小評価してはなりません。我々はDaniel AggerとMartin Skrtel、Luis Suarezをしっかりと保持しました。彼らがクラブに寄せる信頼を我々は高く評価しています。そして我々はLuisやMartinに新たな長期契約の交 渉を行いました。
クラブに対する我々の忠誠を何人たりとも疑うべきではありません。Brendan Rodgersに関して我々は若く才能のある監督を手にしたと考え、そしてスカッドの構成については彼の判断を大切にしています。これは現在進行中の作業 です。Brendanにとって、彼の哲学をスカッドに植え付け、長期的に彼が必要とするものをしっかりと築き上げるのには時間が掛かります。
移 籍市場におけるポリシーはコストカットではありませんでした。それは我々がクオリティと奥行きを築き上げることが出来るようになるために如何にして最大の 価値を得るかということでしたし、それは今後も同じです。我々はPlatini氏が今週重ねて強調したUEFAによるFinancial Fair Playの支持者であると公言します。それは我々が心から称賛するものです。我々は収支の結び付きを確認するFinancial Fair Playのガイドラインを順守しなければなりません。我々はクラブの商業面を改善することに成功しましたし、これからの資金形成は今後数年間で大きな購買 力を与えてくれるでしょう。
我々はいまだ前体制の誤りを覆す過程にあります。それは一夜にして解決することではありません。それ は最初の困難な2年間のオーナーシップにおける我々のミスによってさらに悪化しました。それは過酷な教育ではありましたが、我々がクラブを買収した時より も今のクラブが健全であることは間違いありません。
支出とは単にタレントを買うことではありません。我々の野望は、数年の貢献を 得るだけの高額で短期的な応急処置を施して順位表の中段にいることではありません。我々の重点目標は素晴らしいコーチングチームのスキルを用いて独自の選 手を育てることにあります。多くの思索や投資が、クラブの伝統を身体に染み込ませた若手選手の自律心を育むことにすでに費やされています。
その精神は勝利することです。我々は成功を収めるために投資します。ですが我々はリスクある支出を伴う未来を担保することはありません。
Anfield でほぼ2年が過ぎ、我々は自分たちに必要なシステムを手にしつつあります。移籍市場での動きは完璧ではなかったかもしれませんが、再び選手を購入出来るよ うになるまでの16週間のことだけを考えてはいません。我々は次の16年、そしてその先を見据えています。これらは世界最高のクラブをその適切な状態に復 元するための第一歩なのです。
それは容易なことではありません。完璧でもありません。ですが明確なビジョンは今もあるのです。
我々は内部から構築し成長し、慎重かつ巧妙に選手を購入し、膨張する移籍金や非現実的な賃金という面において2度と資源を無駄にはしません。我々は支出することや最高の競合相手と争うことを恐れてはいませんが、選手たちに過剰に支払うことはありません。
我々はこのクラブを不安定な状況に置くつもりはありません。それは我々がAnfieldで買収を行った時から感じていることです。このクラブは2度と自らの存在を脅かすような債務を抱えるべきではありません。
我々 のほとんどの者が勝利したいと願っています。その野望はいかなる意思決定をも突き動かします。それがLiverpoolのやり方です。我々はその目標を達 成するために収益を上げることが出来ます。時には短期的な後退もあるでしょうが、Anfiledにさらなる栄光をもたらすために適した人物を適所に構えて いると我々は信じています。
最後に、我々のオーナーシップが利益のためにあるのではないと、私は説得力を持って話すことが出来ま す。一般的な意見に反して、オーナーは稀に現金を作るためにスポーツを利用しています。彼らは一般的にクラブの利益のために競争し、仕事をするためにクラ ブに関わるものです。それは時には困難なものになります。我々の場合は、クラブを成長させるための収益を上げるために毎日働いています。我々が持つ Liverpoolでの野望はただ1つであり、それは我々のサポーターが見たいと願うようなフットボールをプレーしてPremier Leagueで勝利を探求していくことです。もし我々が、サポーターや我々やその他の者たちの理に叶う極めて適切な方法でクラブを構築すれば、思いがけな い事が起こるだけです。長年に渡ってクラブを応援してくれるLiveroolサポーターの皆さんを悲しみから救い出します。
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COMMENT
ガナーズ戦
二日経ち、少し冷静になってまいりました。
おっしゃる通りスアレスとジェラードはちょっと酷かったですね。
前線なんですけど、スアレスがトップから下がったり、サイドに行くともう誰もゴール前にいないんですよね。(笑)ボリーニは入ってこないし、ジェラードも出てきませんでした。得点の気配がしなかったです。
パスサッカーを目指していても、さあ攻撃だってパス前にだしてもすぐにインターセプトされて、選手は気持ち的にも疲れ果ててしまったでしょうね。
時間が掛かりそうです。
オーナーの言ってることは、結局お金が無かったと取らえていますが、どうでしょうか?
次節サンダーランド戦も、超期待からのーー?!
ホント期待したいです。
おっしゃる通りスアレスとジェラードはちょっと酷かったですね。
前線なんですけど、スアレスがトップから下がったり、サイドに行くともう誰もゴール前にいないんですよね。(笑)ボリーニは入ってこないし、ジェラードも出てきませんでした。得点の気配がしなかったです。
パスサッカーを目指していても、さあ攻撃だってパス前にだしてもすぐにインターセプトされて、選手は気持ち的にも疲れ果ててしまったでしょうね。
時間が掛かりそうです。
オーナーの言ってることは、結局お金が無かったと取らえていますが、どうでしょうか?
次節サンダーランド戦も、超期待からのーー?!
ホント期待したいです。
Re:ガナーズ戦
コメントありがとうございます。
Arsenal戦は本当に良くありませんでしたネ。
Suarezが下がれば誰かがそこに入るのがセオリーですが、それが出来ないのは疲れがあったのか、はたまたやる気が無いのか…。
というか意識が合ってないというのが実情でしょうネ。Suarezは本当に気まぐれで動いてないか心配になります…とそんな低レベルなことを考えざるを得ないのが残念です(苦笑)
あのインターセプトからのガッツリカウンターを何度も喰らえば、そりゃ気持ちも萎えますよネ。
肉体的な疲労もあるでしょうが、結構精神的にもキツイ試合だったろうなぁと思います。
時間は掛かるでしょうが、ファイナルサードの修正はやってもらわないといつまでも勝てないのでネ。何とかしてもらいたいです。
Sunderland戦は実はこの開幕5戦の中で一番厳しい試合になるんじゃないかと思います。
なんてったって天敵O'Neillですし(汗)、結構良い補強をしていますし、彼らにとってホーム開幕戦ですし…。
僕はすでにある程度覚悟してますよ(苦笑)
オーナーに資金がないと言うのは事実でしょう。
就任以来負債の返済だとかで資金を減らしているでしょうし、監督等々人事に関わる違約金やら補強やら何かと支出の多い2年間だったと思います。
まぁもっともっと資金投入してチームを強化してもらって早く結果を出してもらいたいという思いもあるでしょうが、それこそいつ果てるかも分からないアラブの王子様にでもお願いしないといけなくなりますから。
ここでしっかりと引き締めをしていること自体は僕は好意的に捉えていますよ。
そして彼らにしてみれば、実際にクラブ経営をして初めて分かったことも多かったことでしょう。
この2年間の「過酷な教育」を糧にして、これからしっかりとしたビジョンを持ってそのビジョン通りに強化を進めてくれれば良いのではないでしょうか?
Arsenal戦は本当に良くありませんでしたネ。
Suarezが下がれば誰かがそこに入るのがセオリーですが、それが出来ないのは疲れがあったのか、はたまたやる気が無いのか…。
というか意識が合ってないというのが実情でしょうネ。Suarezは本当に気まぐれで動いてないか心配になります…とそんな低レベルなことを考えざるを得ないのが残念です(苦笑)
あのインターセプトからのガッツリカウンターを何度も喰らえば、そりゃ気持ちも萎えますよネ。
肉体的な疲労もあるでしょうが、結構精神的にもキツイ試合だったろうなぁと思います。
時間は掛かるでしょうが、ファイナルサードの修正はやってもらわないといつまでも勝てないのでネ。何とかしてもらいたいです。
Sunderland戦は実はこの開幕5戦の中で一番厳しい試合になるんじゃないかと思います。
なんてったって天敵O'Neillですし(汗)、結構良い補強をしていますし、彼らにとってホーム開幕戦ですし…。
僕はすでにある程度覚悟してますよ(苦笑)
オーナーに資金がないと言うのは事実でしょう。
就任以来負債の返済だとかで資金を減らしているでしょうし、監督等々人事に関わる違約金やら補強やら何かと支出の多い2年間だったと思います。
まぁもっともっと資金投入してチームを強化してもらって早く結果を出してもらいたいという思いもあるでしょうが、それこそいつ果てるかも分からないアラブの王子様にでもお願いしないといけなくなりますから。
ここでしっかりと引き締めをしていること自体は僕は好意的に捉えていますよ。
そして彼らにしてみれば、実際にクラブ経営をして初めて分かったことも多かったことでしょう。
この2年間の「過酷な教育」を糧にして、これからしっかりとしたビジョンを持ってそのビジョン通りに強化を進めてくれれば良いのではないでしょうか?
無題
ヘンリーの手紙は長期的にはクラブとしての成 功はもたらすが、短期的には過剰な投資はしな いということですね。
適正な経営の上、有能な指導者をベースにチー ムを作り上げることは理想だと思います。 た だ、戦力や投資は他のチームとの兼ね合いもあ るので、少し不安はありますね。。。
我慢はまだまだ続きますし、その我慢は今年だ けの話ではないようですが、長い道のりでリ ヴァプールが復活するのを僕は見てみたいし、 待ちたいですね。 よく周りからは古豪だ中堅だの言われるのは心 外ですが、魅力あるクラブになるため、これま での負債を精算するためにファンも我慢の時か もしれませんね。
適正な経営の上、有能な指導者をベースにチー ムを作り上げることは理想だと思います。 た だ、戦力や投資は他のチームとの兼ね合いもあ るので、少し不安はありますね。。。
我慢はまだまだ続きますし、その我慢は今年だ けの話ではないようですが、長い道のりでリ ヴァプールが復活するのを僕は見てみたいし、 待ちたいですね。 よく周りからは古豪だ中堅だの言われるのは心 外ですが、魅力あるクラブになるため、これま での負債を精算するためにファンも我慢の時か もしれませんね。
切腹フットボーラーさん
コメントありがとうございます。
肝心なのはどのような方針をもって、長期的な成功をもたらすかということですよネ。
これまでの動きを見ていると長期的な成功に向かっているとは思えないような動きもありました。
それがオーナーの言うところの「失敗」なのかも知れませんが、その実態は伝わって来ません。
しかし失敗を繰り返していては成功は先延ばしになるどころか一生訪れないでしょう。
紆余曲折があって然るべしとは思いますが、正しい方向に向かって進んでいることが実感出来れば良いと感じますネ。
まだまだサポーターは我慢が必要です。
Spirit of ShanklyがCEOの任命と情報開示を改めて要請していますネ。
彼らの強固な姿勢がクラブの歯車を狂わせなければ良いですが…。
肝心なのはどのような方針をもって、長期的な成功をもたらすかということですよネ。
これまでの動きを見ていると長期的な成功に向かっているとは思えないような動きもありました。
それがオーナーの言うところの「失敗」なのかも知れませんが、その実態は伝わって来ません。
しかし失敗を繰り返していては成功は先延ばしになるどころか一生訪れないでしょう。
紆余曲折があって然るべしとは思いますが、正しい方向に向かって進んでいることが実感出来れば良いと感じますネ。
まだまだサポーターは我慢が必要です。
Spirit of ShanklyがCEOの任命と情報開示を改めて要請していますネ。
彼らの強固な姿勢がクラブの歯車を狂わせなければ良いですが…。
いい時も悪い時も・・・
初めまして。ジェラードはもうベンチスタートでもいいかもと思いました。キャプテンはアッガーにして、若手をどんどん使ってチームを作り直すしかないように。オーナーも監督もクレバーですから、いつかいい時が来るような気がします。
竹取物語さん
初コメントありがとうございます。
Gerrardを先発から外した方が良いと言うご意見も次第に聞かれるようになって来ましたネ。
僕はまだやれると思っているのですが、全盛期に比べればやはりだいぶ落ちて来た印象はあります。
ケガの心配もある選手ですし、少し出場試合数を減らして「Gerrard後」のチーム作りに少しずつ着手してもらいたいとは考えていますよ。
ただその作業にはリスクが伴いますネ。
結果が出なければ一気に批判に晒されることになるでしょう。少なくとも就任1年目の監督がやることではないかと思います。
これからの数年、Gerrard自身は自分との戦いをすることになるでしょうし、そういう選手の生き様(というとオーバーですが)を見るのもフットボールの楽しみではないでしょうか?
オーナーをはじめLiverpoolに関わる人たちにはより良い未来をもたらしてもらいたいですネ。
Gerrardを先発から外した方が良いと言うご意見も次第に聞かれるようになって来ましたネ。
僕はまだやれると思っているのですが、全盛期に比べればやはりだいぶ落ちて来た印象はあります。
ケガの心配もある選手ですし、少し出場試合数を減らして「Gerrard後」のチーム作りに少しずつ着手してもらいたいとは考えていますよ。
ただその作業にはリスクが伴いますネ。
結果が出なければ一気に批判に晒されることになるでしょう。少なくとも就任1年目の監督がやることではないかと思います。
これからの数年、Gerrard自身は自分との戦いをすることになるでしょうし、そういう選手の生き様(というとオーバーですが)を見るのもフットボールの楽しみではないでしょうか?
オーナーをはじめLiverpoolに関わる人たちにはより良い未来をもたらしてもらいたいですネ。
賛成です
大事なことは、同じ失敗を繰り返さないこと。本当にそう願いたいですね。
サイトの見出しフォトが変わったんですね。シュクがいないと思っていたら、モヒカンの彼がいてアッガーと見間違えていました。シュク、モヒカンやってた時あったんですね、気がつきませんでした。
サイトの見出しフォトが変わったんですね。シュクがいないと思っていたら、モヒカンの彼がいてアッガーと見間違えていました。シュク、モヒカンやってた時あったんですね、気がつきませんでした。
シャンクさん
コメントありがとうございます。
経験の浅さから失敗をしてしまうことは誰にだってあります。
経営者という立場からすればそれは無い方が良いですし、そのための万全な体制を作っておいてもらいたいという希望はありますけどネ。
まぁこのオーナーの就任を迎え入れたサポーターとしては、多少のミスは「勉強」として捉えておいた方が良いかと考えています。
今後に期待していますよ。
ヘッダーの写真を入れ替えました。
実はあまり気に入っていなくてまたヒマがあれば替えようと思っていますけどネ。
どうもスッキリ勝てた試合がなくて、みんな結構苦しそうな顔をしていますから(汗)Reinaなんてヒドすぎますよネ(爆)
Skrtel…ちょっと色気づいた中学生のようですよネ(笑)
今シーズンはこの髪型で行くのかと思ったらもうやめてしまったので残念です。
経験の浅さから失敗をしてしまうことは誰にだってあります。
経営者という立場からすればそれは無い方が良いですし、そのための万全な体制を作っておいてもらいたいという希望はありますけどネ。
まぁこのオーナーの就任を迎え入れたサポーターとしては、多少のミスは「勉強」として捉えておいた方が良いかと考えています。
今後に期待していますよ。
ヘッダーの写真を入れ替えました。
実はあまり気に入っていなくてまたヒマがあれば替えようと思っていますけどネ。
どうもスッキリ勝てた試合がなくて、みんな結構苦しそうな顔をしていますから(汗)Reinaなんてヒドすぎますよネ(爆)
Skrtel…ちょっと色気づいた中学生のようですよネ(笑)
今シーズンはこの髪型で行くのかと思ったらもうやめてしまったので残念です。
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HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
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