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ちなみに昨シーズンまではCapital One社のスポンサー名を冠したCapital One Cupと名乗っていましたが、今シーズンはスポンサーが見つからずEngland Football League Cupと言う名称に。
スポンサーが付いていなくても開催出来るのは凄い!と言うべきか、それともスポンサーフィーが高過ぎてヤバイ!と言うべきか…正直よく分かりません。
そして例年は3回戦からの出場で9月中旬にスタートするのですが今年はこの2回戦から。理由はヨーロッパ大会への出場権が無いからです。こんなところで格差を感じさせられるとは(涙)
相手は今シーズンから2部リーグに昇格したBurton Albion。
この時期のカップ戦はチームコンディションが上がり切っておらず、また若手主体のチームで臨むことが多いため苦戦を強いられることも多いのですが、今回Kloppが用意したのはレギュラーメンバー。
さすがに力量差がハッキリと分かる試合になりましたね。
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行き先はCrystal Palaceで、移籍金は2,700万ポンド+500万ポンドのインセンティブ付きと見られています。
Liverpoolが昨年彼を獲得した時の額が3,250万ポンドでしたから、彼の活躍次第で当時の金額をほぼ手にすることが出来ます。
彼の能力は別にして、Liverpoolでは完全に御祓い箱となっていた選手をこれだけの高値で売り抜けるとは大したものですね。
Palaceからのオファーは当初2,350万ポンド+700万ポンドのインセンティブだったそうです。
総額的には3,050万ポンドですから申し分ないオファーだったと思いますが、「PalaceがChampions League出場権を掴む」「そのシーズンでBentekeは20ゴール+全試合の70%の出場を果たす」というインセンティブの条件はさすがに現実味が 薄すぎました(苦笑)
国内コンペティションに集中出来る状況、そしてArsenalを除く有力どころが軒並み監督を変えている状況は、2位に躍進した2013-14シーズンの状況に酷似していますので期待も高まりますね。
いきなりのビッグマッチとなったArsenal戦の先発ですが、新加入のKlavan、Wijnaldum、Maneを早速起用しましたね。
チーム合流が最も遅かったWijnaldumは別として、他の2人はプレシーズンでも良いパフォーマンスを見せていただけに納得の起用です。
その一方で先発当確と思われていたCanがベンチスタートとなったのは少し意外な気もしました。
またチームのエースであるSturridgeが開幕に間に合わなかったこと、そしてプレシーズンで結果を残していたIngsがベンチ入りすら出来なかったのはとても残念でしたね。
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自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
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