×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本人はLiverpoolに残留したいと考えてくれているようですので心配はしていませんが、安易に出場機会を求めて出て行くことだけはやめて欲しいです。
昨シーズンはかなりチャンスをもらいましたが、残した結果だけを見れば「Benitezに贔屓されていた」と言われても仕方のないものでした。
サポーターから批判を受けたことも何度となくありましたし、監督が変わる今シーズンは出場機会が減る可能性もあります。
ですが、だからこそこのチームに留まり、チャレンジしてもらいたいです。
パスを点で合わせる上手さ。これは他に負けない彼の能力だと思いますし、大物になる予感というかスケールの大きさを感じるんですよネ。
PR
==================================
Liverpoolではチャンスがありませんでした。Sunderlandでは良い時期を過ごしましたが、Liverpoolに戻って来たいです。そうなれば嬉しいですネ。
(他のクラブでPremier Leagueに復帰する可能性)
Arsenalは友達が居るから好きですし、Manchesterも良いですネ。ですが僕のクラブはLiverpoolですよ。僕のフットボールの見方で言えば、イングランドのクラブはベストの1つです。たとえ周りにとってベストじゃないとしてもネ。
(Premier Leagueを離れた理由)
僕はフットボールの楽しみを失ってしまいました。プレッシャーや…そしてたくさんの物もネ。
だから少し離れる必要があったんです。
==================================
何とかLiverpool復帰の道は無いのでしょうか…?
CisseのLiverpool愛はこのクラブに在籍していたころはもちろん、クラブを離れてからも変わることはありません。
彼がLiverpoolを愛してくれたように僕も彼のことが大好きで、Auxerre時代から彼の活躍を追っ掛けていましたし、Liverpoolに来ることになった時には飛び上がるくらい喜んだ記憶があります。
Liverpool入団後は骨折やイジメかと思うようなSHへのコンバートで実力を発揮することは出来ませんでしたが、Sunderlandで見せたように使い方を間違わなければきちんと仕事をしてくれるハズです。
こんな選手、僕は放っておけません。
昨シーズンは故障者続出でしたから、もうあんなことの起こらないよう、このメディカルチームには非常に期待しています。ある意味Hodgson以上に(笑)
そしてBruknerがWorld Cup決勝で怪我をしたTorresの状況についてコメントしてくれています。
Bruknerのコメント。
==================================
スペインのメディカルチームと連絡を取りましたが、彼らはさほど深刻ではないと考えているようです。
ケガは内転筋の損傷ですが、今日は診断をする機会はありませんでした。
Fernandoはきちんとした診断を受けるでしょうし、恐らく明日レントゲンを取るでしょう。Liverpoolのメディカルスタッフが何人か今週末にマドリッドに行ってケガの診断をしっかりやって彼のリハビリ方法を整理してきますよ。
現時点ではあまり深刻ではないと我々は考えています。
きちんとした診断をするまで現時点ではこれ以上のことは言えません。
==================================
TorresやReina、おまけにArbeloa…Alonsoを除くLiverpool出身の選手たちにとっては恵まれない大会でしたが、優勝して終われたことは良かったと思います。
彼らの晴れ晴れとした表情が見れたことが何よりでした。
Torresは故障明けで思うようにプレー出来ず、相当もどかしい思いをしているんじゃないかと心配していましたが、最後にこんな笑顔を見ることが出来てホッとしました。
一方のオランダのKuyt、Babelはあと一歩届かず残念でした。
グループリーグからオランダが見せ続けた試合は素晴らしかったですし、充分勝者に値するものだったと思います。
特にKuytはLiverpoolでのプレーさながらにピッチを走り回り、守備に攻撃に貢献してくれました。結果的に自身の得点は1ゴールだけでしたが何度となく得点機を演出してくれましたし、Kuytがいなければ恐らく決勝の舞台に進むことはなかったでしょう。
そしてBabel。ずっとベンチを温めることになったけれど、この経験をどう消化するか。
これから自分が何を目指すべきかを考え、クラブで結果を出して欲しいですネ。
==================================
チームスピリットの重要性を捨てることは誰にとっても愚かなことでしょう。
70年代のLiverpool、そして特に80年代のLiverpoolは、ピッチの内外で選手全員がお互いに同じ価値感を持っていたことで素晴らしいことを成し遂げました。
それは何年もの間クラブの強さとなっていましたし、これまでクラブを引っ張ってきたマントラ(真言)となっていました。そして世界で最も重要なフットボール団体の1つを作りあげたのです。
Bill Shanklyは社会主義者でした、そして彼は共同した努力を信じていました。個の力では何も成し遂げられないとネ。私は自分のことをShanklyと比較していません。彼と同じことを出来るものは誰もいませんからネ。
ですが私は成功を収めたフットボールチームを率いることになれば彼の考えを信じます。
Profile
HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
Liverpool Time
Recent Entry
Recent Comment
[02/16 Roderick さん]
[02/16 Chau さん]
[02/16 Latrice さん]
[02/16 Jung さん]
[02/16 Yetta さん]
Calendar
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
Category
Search
