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ここ数日全く明るい話題が無かっただけに、そこで選手たちが見せる笑顔が一服の清涼剤というか…なんだかホッとさせられます。
現実を忘れてはいけませんが、だからと言って暗い雰囲気でやっても仕方がないワケで…こういう雰囲気を作り出してくれるのは良いことだと思います。
ミスをした選手に対する罰ゲームなのか、キャプテンがみんなからデコピン攻めを食らっています。耳にですが(笑)
こういうの良いですよネ。試合中も「ミスったらデコピン」みたいな感じでやってくれてもいいんですけどネ。Skrtelとか試合後は頭が真っ赤っ赤になってそうな気もしますが(爆)
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「選手たちが私の信頼に応えられなかった」とか「選手は責任を負わなければならない」とか。
なんだか選手たちがこのまま切り捨てられてしまうんじゃないかという印象を持つくらいの表現もありました(汗)
何度となく「落胆」という言葉が出て来ており、試合後の会見は相当重苦しい雰囲気だったのだろうと思います。
この敗北を絶対に忘れてはなりませんし、監督・選手共にこの試合から多くのことを学び力に変えてもらいたいですネ。
FA杯の初戦は是非この試合と同じメンバーで臨んでもらい、是非この試合でやりたかったことを実践してもらいたいです。
まさかベンチメンバーまで大幅に落としてくるとはネ…。
ベンチにはトップでの経験の無い選手が並び、まるでリザーブチームの試合を見るような雰囲気でした。
彼が困難になると予想していた試合は、彼の手によってをさらに難しくされた印象があります。
監督が何を意図したのか知る由もありませんが、同点にされてから…そして逆転を許してからの反発力をベンチから与えることが出来なかったのは事実ですし、これに関しては監督の話を聞かせてもらいたいです。
そしてアピールの場を与えられた選手たちからも、この試合に賭ける気迫や熱意を感じることはありませんでした。
Hodgsonから「このチャンスをモノに出来ない者はLiverpoolの選手としての能力が疑われる」とまで言われた試合だったのですが…。
この試合を突破したいという意識は逆転を許した後も見られなかったように思います。
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Football Leagueにおいては、Championship(2部)の首位であるかLeague2(4部)の最下位であるかに関わらず、プレースタイルはフィジカルでアグレッシブであることはみんな知っています。
Barclays Premier League以外のチームの大部分が非常にダイレクトなプレーをして来ます。
彼らは我々のペナルティエリア目掛けてボールを何度も蹴り込んで来ることを意識しておかなければなりません。
我々にプレッシャーを掛けて来るでしょうし、若く体力もあります。我々のスカウト陣はそれを見て非常に印象づけられました。彼らとの対戦は困難なチャレンジになります。それは間違いありませんネ。
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HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
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