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Liverpoolのことが大好きでした。
スカウスを理解するのは大変でしたネ。CarraやStevie…まったく。
ですが最終的には理解出来ました。これは海外に出て素晴らしかったことの1つでしたネ。今もMadridでLass(Diarra)と話をする時、僕とXabiはスカウスを話していますよ!
(イングランドへの移籍について)
そうですネ。物凄くインパクトがありましたよ。4月から5月にかけて太陽が見えなくなるんです。ビックリですよ!ですがそれも気に入っていましたし、フットボールが全てでしたネ。
イングランドは僕を成長させ、良い選手に育ててくれました。ファンがあれほどの熱意を持ってフットボールと共に生きる姿が好きでしたよ。
それは決まり文句だということは分かっていますが事実なんです。イングランドでプレーする選手は誰もが気に入るんです。イングランドへの移籍は素晴らしい経験となりましたし、僕はみんなに勧めますよ。
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彼が私にお酒をおごってくれたことは1度もありませんよ。
Boyzoneのコンサートに彼と行ったこともありましたが、それでもおごってくれませんでしたネ!
Andy CarrollはAndy Carrllに求められていることを分かっていますよ。彼は本来の姿に戻ろうと、たゆまぬ努力と献身でとても頑張ってくれました。
Andyがたとえ何をしたとしても彼は非常によくやってくれましたし、誰かの意見はその人によるものです。
ですが彼がここに来た時からやって来たことについて批判を受けることは少しもありません。
彼は本来の姿を手にするために本当に良くやって来ました。ですからAndyはフットボールに集中していると思いますよ。
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まだ正直なところ、気持ち的には戻りきっていません。まぁそう簡単に戻るものでも無いでしょう。
ただ被災地ではすでに復興に向けて動き始めてらっしゃる方もいる。そして子供たちの笑顔。
もちろんそれが全てでは無いであろうことも理解はしているつもりです。
相応しい表現が見つからないのですが、彼らが見せてくれるその逞しさに、本来であれば彼らを励まし元気付けるべき立場の自分が逆に励まされているように感じます。
普通の生活に戻っている自分がこのままではいけない。
やるべきこと、出来ること、普段通りのことをやらなければならないのだと反省です。
だからブログも再開してみることにします。
震災後、笑うことが無かったのでブログも当面全く笑えないものが続くかも知れませんが…。
(それは昔からよネ)
Sessegnonを中心にワンタッチでパスを繋ぐSunderlandに手を焼きましたが、それでもディフェンス陣は集中力を切らすことなく丁寧に相手のオフェンスを潰していってくれました。
辛抱の時間が続きましたが、それを支えたのはCMFに入ったLucasとSpearingの2人でした。
ボールホルダーへの素早いチェックでSunderlandに余裕を与えず、2人の後ろに控えるディフェンダーも的を絞りやすかったのではないかと思います。
自陣でのプレーが長い時間続きましたが、どこか安心感を持って見れたような気がします。
Profile
HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
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