×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
KeaneのPremier League初ゴールのことだとお思いの方もいらっしゃるでしょうが…違います(笑)
Keaneの2発は彼の得意な形から決めてくれたものですから、当然というか爆発的な喜びを感じなかったというか…。
それにチームにもフィットしているのは明らかでしたからネ。こういう結果が出るのも時間の問題だと思ってました。
そう、今回はKeaneじゃなくArbeloaのご無沙汰ゴールです。
常日頃(笑)から「Arbeloaはイイ奴だ」と言い続けてきました(?)し、知人に似ていることもあってすごく親近感を持ってるんですよネ(笑)
ゴールを決めた後のみんなの祝福ぶりが彼の人柄を物語っていると思います。
今シーズンの彼は明らかに成長していると思いますネ。相手のスペースに積極的に突っ込んでくることができるようになっていますし、クロスも良いのを何本も上げてます。
この調子で頑張ってもらいたいです。
PR
選手たち1人1人と写真撮影に応じるなど、サービス精神旺盛だったようですネ。Maradonaらしいです。
みんないい思い出になったでしょうネー。
そして、Mascheranoと面談もしたそうなんですが、Mascheranoは内容についてコメントしてくれなかったようです。
当然、Maradonaは彼にキャプテン就任の要請をしているハズで、恐らく彼も断れなかったんじゃないかなぁと思います。
だってムリでしょ、Maradonaにお願いされちゃったら(爆)
きっと二つ返事で「やります」って言っちゃったんじゃないでしょうか(笑)
以下、Benitezのコメント。
----------
Maradonaが我々やJavierから望むことについて話しました。話し合いはポジティブなものでしたよ。彼の考えを知ることができて良かったです。
Javierがキャプテンになることについては話をしませんでした。ですが彼がキャプテンになりたいなら、彼には申し分のない適性があります。彼は素晴らしいキャプテンになるでしょう。
私のオフィスでMaradonaと話をしましたが、大変でしたネ。彼に会いたがった我々の大物選手たちの長い列ができていましたからネ。その中でも最も有名だと思われる2人の選手は列の先頭に並んでいました。Maradonaは素晴らしい人物で、あらゆる要請にも全く腹を立てずに対応してくれました。Carragherの家族も姿を見せましたよ。
Xavi Alonsoも彼に会いたがっていました。彼の父親はBarcelonaでMaradonaと一緒にプレーしていましたからネ。
そしてここにいる多くの若手選手たちもいますが、言葉も全く出せないのに彼に会いたがっていましたよ。
----------
----------
自分のレベルに全く満足はしていません。僕のポジションにはFabioがいますし、監督は現在のチーム戦術により合っている選手を選択する権利を持っています。
18か月前、世界で最も有名なクラブの一員としてプレーすることになるとは思いもしませんでした。自分のキャリアにおいてタイトルを獲ったことはありませんが、Liverpoolと契約をして、自分たちが参加するどの大会でもメダルを手に入れる現実的なチャンスが巡って来ましたネ。
私には新たに要求されるものがありますよ。Udineseでは、チーム内の僕のポジションはLiverpoolでの行く末よりも安全でした。ここには才能ある選手がたくさんいますからネ。
僕は今、高いレベルに到達してそれを維持しなければいけません。でもまずは選考に残るために戦わなければいけませんネ。ずっと勉強していますよ。Liverpoolや新しいリーグに移籍して来ることは僕を選手として成長させてくれるんだと理解しています。
----------
彼もフラストレーションを感じているようですネー。
でもだいぶLiverpoolのスタイルに慣れてきていると思いますよ。
最初のころは守備ではアッサリ相手に抜かれ、攻撃では上がるタイミングが悪いしクロスも悪いし…。
ホントどうしようもないヤツ(笑)でエライの連れて来ちゃったねーと思ったんですが、だんだん上がるタイミングは良くなってきましたからネ。
後は守備とクロス精度だけ! …課題山積み、重傷ですネ(笑)
左サイドは貴重な戦力なので頑張ってもらいたいです。Aurelioがまたいつケガするか分かりませんしネ(汗)
大エースのTorres不在が響いているというのもあるでしょうし、選手たちのコンディションの問題もあるでしょう。
でも今一番気になっているのがRieraがドリブルで崩しに行く場面が減ってるなぁというところ。
4-2-3-1の時は両ウィングの選手がカットインして中央の攻撃に厚みを持たせることが狙いとなっているため、Rieraにもそういう動きが求められていますネ。
ですが、そのせいでRieraの特徴を消してしまっているなぁと思うんですがどうでしょうかネー?(汗)
4-4-2の時のゴールライン付近から強引な突破→低いクロスって結構可能性を感じてたんですが、その数が少なくなっている印象を受けます。
Tottenham戦の時に「Rieraは疲れているのかなぁ」と思ったんですが、よくよく考えてみるとこの辺りが理由なのかも知れません。
4-2-3-1でカットインさせてゴールに絡ませるならBabelの方が向いているかも知れません。Babelは右利きですからシュートまで持っていきやすいでしょうしネ。
ですがそのBabelもPortsmouth戦ではフニャフニャしてて、調子イマイチみたいですからネェ。
ということは4-4-2がベストなのかも?
以下、Rieraのコメント。
----------
これは僕たちにとってとても大きな勝ち点になりましたネ。
勝てばグループリーグを突破出来るかも知れないということはこの試合に入る時に分かっていました。
実際はそうはならなかったんですけどネ。でも引き分けはまだましな結果ですし、グループリーグを突破するチャンスは変わらずにあるんですよネ。1試合少なくはなりましたけど。
でも僕たちは残り2試合に勝つために何でもやりますよ。この状態を維持して、このグループを勝ち抜けたいですからネ。
僕たちが先制点を挙げていれば違う展開になったと思いますが、彼らに先に決められてしまいましたネ。それで彼らは引いてしまいましたし、僕たちにとって難しい流れになってしまいました。
ですが後半、僕たちは何度も可能性がありましたし機会を作り出していました。ですから最終的にちょっとした運に恵まれたんだとしても、僕は引き分けが当然の結果だと思いますよ。
時には明らかなPKでも審判が認めないこともありますし、その逆の時もありますよ。それは当然のことで、それがフットボールなんです。
前半にチャンスがありましたし、僕たちは早い時間帯から試合を決めようとしましたがそうはなりませんでしたネ。
僕たちは全くいいプレーができませんでしたが、時にはこんなこともありますよ。
----------
関連記事 : vs Tottenham vs Portsmouth
Profile
HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
Liverpool Time
Recent Entry
Recent Comment
[02/16 Roderick さん]
[02/16 Chau さん]
[02/16 Latrice さん]
[02/16 Jung さん]
[02/16 Yetta さん]
Calendar
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
Category
Search
