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神が降臨したGivenのスーパーセーブ連発からスタートした時は「今日はもしかしてキーパーにやられるかなぁ」と思いました。何本止めたんですかネ?(汗)
ですが、コツコツとチャンスを作って結果5得点。LiverpoolのオフェンスにNewCastleがついて来れない感じでしたネー。
頑張っていたGivenが少し可哀そうでした。BBCのMOMに5失点したにも関わらずGivenが選ばれてましたからネ。それだけ凄かったってことです。
終盤キレてイエローをもらっていましたが同情しますよ(汗)
一方、Reinaはちょっと手元がおぼつかなくてポロリが多かったですネ。こういうケースでは過去結構負けてたんですが、今日は5得点に助けられました。しかし危なかったと思います(汗)
逆にLucasは攻守に渡ってよくやってくれていたと思います。Gerrardへのアシストよりもタイミングを見て前線に積極的に出てくれたところが良かったです。これはMascheranoよりもAlonsoよりも優れた能力だと思いますのでこのまま頑張ってもらいたいです。
そしてSkrtelも復帰してくれましたネ。あまり守備機会は無かったのですが、無事ピッチに立てたことは何よりです。しばらく試合から遠ざかっていましたから少しずつ慣れてもらいたいですネ。
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ホームの試合を改善しなければいけませんネ。Chelseaや他の競争相手がポイントを落としてくれるのは自分たちにとって良いことですが、それに頼りっぱなしというわけにはいきませんよネ。
僕たちは自分たちの形について考えて、毎試合3ポイント取る必要があります。それが僕らが常に狙いとしていることなんです。
なぜアウェイで勝てるのにホームで勝てないのかを説明するのは難しいですネ。ホームの試合で自信を取り戻す必要がありますし、そうなるために良いことはBoltonを倒すことですよ。
(11月のBolton戦では)本当に良いパフォーマンスを見せましたネ。
僕たちは今シーズンのアウェイ戦でChelsea戦やBolton戦のようにとても良いパフォーマンスを見せました。
Anfieldでは守備的に来るチームがたくさんありますが、彼らを倒すのは自分たち次第です。スペースを見つける必要があります。そしてそれが彼らを倒す方法なんです。
守るためだけに来るチームを倒すことがいかに難しいかということについて言い訳をするのは好きではありません。だって僕らには彼らを倒す力があるんですからネ。
ボクシング・デイをホームで迎えられることは素晴らしいことですネ。昨シーズンはアウェイで迎えましたから。雰囲気はいつもとても良いですし、僕はそれほ楽しみにしているんです。
(アルゼンチン代表でキャプテンに選ばれたことについて)
あれは物凄く名誉なことでしたネ。
自国のためにプレーすることは常に経験を積むにあたって最高ですネ。それにキャプテンに選ばれたことは素晴らしい感覚を覚えましたし、今まで想像もしなかったことです。
チームやDiegoのために僕がいつだってベストを尽くしているということは自分にとって素晴らしいことですし、励みになりますよ。
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最近ホームで下位チーム相手に攻めあぐねてドローに終わってしまうLiverpoolですが、考えれば考えるほど、工夫すれば工夫するほど攻めあぐねている気もしてきますネ(汗)
相手の守備を崩そうとショートパスやフリーランなど手を変え品を変え頑張っているLiverpoolですが、売りである(?)シュート精度の低さも手伝ってなかなか得点に結びつきません。
もうちょっと個人技で揺さぶってもいいかなぁと思いますが、Torresみたいに突っ掛けようとする選手はなかなかいませんネ。
Bolton戦でどういう戦いを見せてくれるか期待していますが、もうそろそろこの状況を打開しないと首位陥落どころかどんどんライバルに離されていきそうな気がします。
気が付くと2試合未消化のUnitedが勝ち点7差まで迫っています。2試合とも勝てば勝ち点1差ですからネ。怖い怖い(汗)
ところでBolton戦は会社の納会があってライブ観戦できるかどうか微妙なところ。
会社の付き合いを取るか、Liverpoolを取るか…気持ちは揺れています(爆)
1月の移籍市場に向けていろいろ周囲が騒がしくなっています。その中でも目を引くのがReal Madrid!
Ramos監督がPennantを狙っているようです。今、Real Madridには右サイドの本職はいないようですからネ。大きなチャンスかも知れません。
Pennantが希望する給与がネックになっているという噂がありますが、このままLiverpoolで不遇を囲うくらいなら…という気はします。
過去にもMcManamanやOwenなどLiverpoolからMadridへ渡った選手は何人かいます。
特にMcManamanは活躍しながらも、後から加入してくる選手に追いやられる形でチャンスを失っていきましたからネ。容易なチームでないことはたしかです。
本職でないKuytが右サイドで絶大な信頼を得ている今、ここに残るよりはマシな気がしますが…。
以下、Pennantのコメント。
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長くここに留まりたいです。僕はLiverpoolファンですし、ここでプレーするのがずっと僕の夢だったんです。
今はPremiershipの他のクラブでプレーするイメージは湧きません。
ポジションを手にするために一生懸命やって、成り行きを見守りますよ。
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僕たちは練習時にかなり離れた位置からのシュートについて話し合っています。
時々、僕はそれを試してみて上手くいくこともありますがそうでないこともあります。ですが僕は試合でいいポジションからシュートを放ちました。ああいったシュートをもっと打たなければいけませんネ。StevieやXabiのような選手は遠目の位置からのシュートを好んでいますし、何度か素晴らしいゴールを決めています。
ああいったシュートを打つことはいいアイデアになりえます。特にAnfieldでは多くのチームが守備的に来ますし、そういった試合ではチャンスを作るのが困難になります。
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最近Rieraが積極的にシュートを狙っている気がしてたんですが、やはりこういう背景があったんですネ。
守備を固める相手を崩すためにロングシュートを積極的に狙う手法はよく言われるやり方ですが、精度が低ければ相手もさほど怖さを感じないと思います。
だから精度にはこだわって欲しいですネ。
先日のPSV戦で物凄いミドルを決めてくれたように、Rieraはシュート力が結構あるようですネ。Aggerもかなり強烈なのを持っていますし、彼らが積極的にシュートを狙ってくれればLiverpoolの攻撃も幅が広がって良いですネ。
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HN: ian rush
性別: 男
趣味: Liverpool
自己紹介:
Liverpoolをさりげなく愛しています。
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